K Chinese Grammar Intermediate
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Pinyin K
- 肯定 vs 确定 vs 一定 (certainty) kěndìng, quèdìng, yīdìng この三つの語はいずれも確実性を表しますが、ニュアンスが異なります。「肯定」は肯定や積極的な確認を強調し、「确定」は検証された確実性や確認することを強調し、「一定」は強い決意や必然性を伝えます。
- 看起来 (looks like, appears) kànqǐlái 看起来は主語の後に置かれ、見た目の印象に基づいて何かがどのように見えるか、どのように思われるかを表します。確認された事実ではなく、主観的な観察を伝えます。
- 可 + Verb/Adj. (emphatic) kě 副詞「可」を動詞や形容詞の前に置くと、「本当に」「まったく」という強調の意味が加わり、状況に対する話者の強い感情を表します。
- 看来 (assessing situations) kànlái 看来は「~のようだ」「~らしい」を意味し、文頭に置かれ、得られた証拠や観察に基づく話し手の評価や判断を表します。現在の状況から導き出された結論を導入します。
- 恐怕 (expressing concern) kǒngpà 恐怕はある状況に対する懸念や好ましくない見積もりを表すために使われます。何か望ましくないことが起こるかもしれないという話し手の心配を伝え、英語の「I'm afraid that...」に似ています。
- 可是 / 但是 (but) kěshì / dànshì 可是(kěshì)と但是(dànshì)はどちらも「しかし」を意味し、対比や反対の内容を導入するために使われます。可是はやや口語的で、但是はフォーマルな文章でより多く使われますが、どちらも日常会話で広く使われています。