つ JLPT N2 Vocabulary
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Kana つ
- 追及する ついきゅうする 責任や真相を明らかにするため、相手を厳しく問いただすこと。
- 追突 ついとつ 後ろから来た車などが、前の車の後部にぶつかること。
- 追放する ついほうする 人を国・組織・集団などから強制的に追い出すこと。
- 墜落 ついらく 飛行機などが高い所から落ち、激しくぶつかること。
- 通販カタログ つうはんカタログ 商品を離れた場所から注文するためのカタログ。
- 通話 つうわ 電話や通信アプリを使って、声で話すこと。
- 杖 つえ 歩くときに体を支えるために使う棒。
- つま先 つまさき 足の指の先、または靴や靴下の前の部分。
- 釣り合い つりあい 力・量・関係などが偏らず、ちょうどよく合っている状態。
- つい つい 無意識にしてしまうこと、またはごく最近であることを表す語。
- つかの間 つかのま ほんの短い時間だけ続くこと。
- つくづく つくづく 経験を通して、深くしみじみと感じるさま。
- 拙い つたない 技術や表現が未熟で、うまく洗練されていないさま。
- 謹んで つつしんで 深い敬意をもって、へりくだって行うさま。
- 努めて つとめて 意識して努力し、できるだけそうしようとするさま。
- 次々と つぎつぎと 物事が途切れず、あとからあとから続いて起こる様子。
- 通販 つうはん 店に行かず、ネットやカタログなどを通じて商品を買うこと。
- 通信衛星 つうしんえいせい 通信や放送の信号を中継するための人工衛星。
- 通知する つうちする 必要な情報を、相手に正式に知らせること。
- 通信販売 つうしんはんばい 店に行かず、カタログ・テレビ・インターネットなどで商品を注文して買う販売方法。
- 痛感 つうかん 何かを身にしみて強く感じること。
- 津波警報 つなみけいほう 津波が来るおそれがあるときに出される公式の警報。
- ツキを呼ぶ つきをよぶ 運を引き寄せる、幸運が来るようにするという意味の慣用表現。
- 費やす ついやす 時間・お金・労力などを、ある目的のために使うこと。
- 使いこなす つかいこなす 道具・言語・技術などを十分に理解し、自在に使えるようになること。
- 司る つかさどる ある機能・分野・仕事を管理し、中心となって担当すること。
- 突き止める つきとめる 原因・事実・場所・犯人などを調べて、はっきり明らかにすること。
- 尽きる つきる 物や力、話題などがすっかりなくなり、終わりになること。
- 尽くす つくす 力や手段をすべて使うこと、または人や目的のために心から尽力すること。
- 償う つぐなう 過ちや損害に対して、責任を取り埋め合わせようとすること。
- 告げる つげる 重要なことや節目となることを、相手に知らせること。
- つじつまが合う つじつまがあう 話や説明の前後が矛盾せず、筋が通っていること。
- 培う つちかう 努力や時間をかけて、能力・信頼・感覚などを育てて身につけること。
- 慎む つつしむ 行動や言葉を控えめにし、慎重に振る舞うこと。
- 努める つとめる 目標に向かって、まじめに努力し続けること。
- 募る つのる 感情や状態がだんだん強くなること。また、人や意見などを広く集めること。
- 呟く つぶやく 小さな声で、独り言のように言うこと。
- 詰め替える つめかえる 中身を別の容器に移して、入れ直すこと。
- 強がる つよがる 本当はつらいのに、平気なふりや強いふりをすること。
- 連なる つらなる ものが列や続きになって、長く並んでいること。
- 貫く つらぬく 物を突き通すこと。また、信念や方針を最後まで変えずに守ること。