あ JLPT N2 Vocabulary
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Kana あ
- アイコン アイコン 画面上で機能やアプリなどを表す小さな絵や記号。
- 相性 あいしょう 人や物どうしの合いやすさ、組み合わせのよさ。
- 秋の訪れ あきのおとずれ 秋が近づいてきた、または始まったと感じられること。
- 悪循環 あくじゅんかん 悪い原因と結果がつながり、状況がさらに悪くなる流れ。
- アシスタント アシスタント 仕事や進行を補助し、担当者を支える人。
- 斡旋する あっせんする 間に入って、仕事・物件・交渉などを紹介したり調整したりする。
- 圧倒 あっとう 相手や周囲を大きな力や差でおさえこむほど上回ること。
- 後回し あとまわし 今するべきことを後の時間や順番に送ること。
- アピール アピール 自分や商品の強み・魅力を相手に強く伝えること。
- アフターサービス アフターサービス 商品を買った後に受けられる修理・保証・相談などのサービス。
- 網棚 あみだな 電車やバスの座席の上にある荷物置き場。
- 過ち あやまち 後悔を伴うような失敗や、道徳的に問題のある行い。
- 粗筋 あらすじ 物語や映画などの内容を短くまとめたもの。
- アルカリ アルカリ 酸を中和する性質をもつ化学物質、またはその性質。
- 安価 あんか 値段が安いこと。低価格であること。
- アンケートの集計 アンケートのしゅうけい アンケートの回答を数え、結果としてまとめること。
- 安静 あんせい 回復のために動き回らず、静かに休むこと。
- 相次いで あいついで 物事が短い間に続けて起こるさま。
- 合間 あいま 何かをしている途中や、二つの活動の間にできる短い時間。
- 敢えて あえて 普通ならしないことを、意図してわざと行うさま。
- 悪質 あくしつ 性質ややり方が悪く、害や悪意があること。
- あくせく あくせく 余裕なく忙しく動き回ったり、細かいことに追われたりするさま。
- 鮮やか あざやか 色や印象がはっきりして美しいこと。また、技が見事で手際よいこと。
- 悪しからず あしからず 相手に不快に思わないでほしいと伝える、改まった断りや前置きの表現。
- 味気ない あじけない 面白みや温かみがなく、物足りない感じがすること。
- 足元にも及ばない あしもとにもおよばない 相手に比べて実力や程度がはるかに劣っていること。
- 味わい あじわい 味や雰囲気にある深み、魅力、独特のよさ。
- あたふた あたふた 慌てて落ち着かず、混乱しながら急ぐさま。
- 後を絶たない あとをたたない 悪い出来事や問題が、止まらず続いて起こること。
- あべこべ あべこべ 順序、向き、立場などが逆になっていること。
- 危うく あやうく 危険なことやよくない結果が、もう少しで起こるところだったという意味。
- 怪しい あやしい 信用しにくい、疑わしい、または様子が不自然だと感じられること。
- 予め あらかじめ 何かが起こる前に、先に準備したり知らせたりすること。
- アルカリ性 アルカリせい 水溶液などがアルカリの性質を持ち、pHが7より高いこと。
- 淡い あわい 色や感情、記憶などが薄く、やわらかく、強すぎないこと。
- 案の定 あんのじょう 予想していた通りの結果になったことを表す言い方。
- アカウント アカウント オンラインサービスなどを利用するための利用者情報や登録単位。
- 赤字 あかじ 支出が収入を上回り、損失が出ている状態。
- 跡継ぎ あとつぎ 家業、地位、伝統などを次に受け継ぐ人。
- 愛国心 あいこくしん 自分の国を大切に思い、愛する気持ち。
- 愛想 あいそ 人に対して感じよく接する態度や社交的なふるまい。
- 愛着 あいちゃく 長く関わるうちに生まれる、物・場所・人への親しみや大切に思う気持ち。
- 諦め あきらめ 望みを手放したり、変えられない結果を受け入れたりすること。
- 焦り あせり 急がなければいけない、失敗しそうだと感じて落ち着かない気持ち。
- アルカリ電池 アルカリでんち アルカリ性の電解液を使った、一般的な使い切り電池。
- 間柄 あいだがら 人と人との関係の性質や親しさ。
- 悪化 あっか 状態、状況、関係などが前より悪くなること。
- あっという間 あっというま 驚くほど短い時間で、すぐに物事が起こること。
- 相次ぐ あいつぐ 同じような出来事が、続けて次々に起こること。
- 相槌を打つ あいづちをうつ 相手の話を聞きながら、短い反応を入れて聞いていることを示すこと。
- 崇める あがめる 神聖なものや偉大な存在として、深く敬い大切にすること。
- 揚げ足を取る あげあしをとる 相手の言い間違いや小さな欠点を取り上げて責めること。
- 欺く あざむく うそや見せかけで、相手を意図的にだますこと。
- あざ笑う あざわらう 相手を見下して、ばかにするように笑うこと。
- 足を組む あしをくむ 座った状態で、片方の足をもう片方の足に重ねること。
- 焦る あせる 急がなければと思って、落ち着かなくなること。
- 値する あたいする ある評価や扱いを受けるだけの価値があること。
- 能う あたう することができる、可能であるという意味の古風な動詞。
- 頭をかかえる あたまをかかえる 難しい問題に悩み、どうすればよいかわからなくなること。
- 当てにする あてにする 人や物事を頼りにし、そうなることを期待すること。
- 侮る あなどる 相手や物事を軽く見て、実力や危険性を低く評価すること。
- 暴く あばく 隠されていた事実や悪事を明らかにすること。
- 操る あやつる 道具、言語、人などを思いどおりに扱ったり動かしたりすること。
- 案じる あんじる 人や物事の行く末を心配し、気にかけること。
- 露わになる あらわになる 隠れていたものや見えなかったものが表に出ること。