ち JLPT N2 Vocabulary
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Kana ち
- 地域ぐるみ ちいきぐるみ 地域全体で関わること。住民や団体が一緒になって行うこと。
- 蓄積する ちくせきする 物事が時間をかけて少しずつたまり、まとまった量になること。
- 秩序 ちつじょ 物事が規則や決まりに従って整い、安定している状態。
- 注意報 ちゅういほう 気象や感染症などについて、注意が必要な状況を知らせる公式な発表。
- 中継する ちゅうけいする 現地の映像や音声などを、離れた場所へ伝えて放送すること。
- 中堅 ちゅうけん 組織や集団の中心を支える、経験のある重要な存在。
- 注釈する ちゅうしゃくする 本文の内容をわかりやすくするために、説明や補足を書き加えること。
- 中傷 ちゅうしょう 根拠のない悪口や攻撃的な言葉で、相手の評判を傷つけること。
- 中世 ちゅうせい 古代と近世の間にあたる歴史上の時代。
- 抽選する ちゅうせんする 応募者や候補の中から、くじなどで無作為に選ぶこと。
- 中立 ちゅうりつ 対立するどちらの側にも偏らず、公平な立場でいること。
- 駐輪する ちゅうりんする 自転車を決められた場所、またはある場所に止めておくこと。
- 調印する ちょういんする 条約や合意書などの正式な文書に、署名や印をして成立させること。
- 懲役 ちょうえき 刑務所に入れられ、決められた作業も課される刑罰。
- 聴講する ちょうこうする 単位取得を目的とせず、講義を聞きに参加すること。
- 徴収する ちょうしゅうする 税金や会費などを、決められた権限や制度に基づいて集めること。
- 嘲笑 ちょうしょう 相手を見下す気持ちをこめて、ばかにして笑うこと。
- 長編 ちょうへん 小説・映画・アニメなどで、分量や時間が長い作品。
- 長編小説 ちょうへんしょうせつ 短編や中編より分量の多い、長い小説。
- 直視 ちょくし 目をそらさずまっすぐ見ること、または現実を正面から受け止めること。
- 著作権の侵害 ちょさくけんのしんがい 著作物を権利者の許可なく使い、著作権を侵すこと。
- 貯蔵する ちょぞうする 食品や材料などを、後で使うために保存しておくこと。
- 直感 ちょっかん 理由を細かく考える前に、感覚的にぱっとわかる感じ。
- 直観力 ちょっかんりょく 物事の本質や流れを、感覚的にすばやくつかむ力。
- 沈黙 ちんもく 人が何も言わず、静まり返っている状態。
- 陳列する ちんれつする 商品や展示品を、見やすいように並べて置くこと。
- 知性的 ちせいてき 知性や教養が感じられる印象を持つさま。
- 知的 ちてき 知識、思考、学問など知性に関わるさま。
- 緻密 ちみつ 細部まで丁寧で、非常に精密に作られているさま。
- 中産階級 ちゅうさんかいきゅう 富裕層と労働者層の中間に位置する社会階層。
- 忠実 ちゅうじつ 相手や原作に対して、変わらず誠実に従うさま。
- 直前 ちょくぜん 何かが起こるすぐ前の時点。
- 著名 ちょめい 業績や地位によって広く名前を知られているさま。
- 賃金 ちんぎん 労働の対価として支払われるお金を表す、やや改まった言い方。
- 知性 ちせい 物事を深く考え、理解し、判断する知的な力。
- 忠告 ちゅうこく 相手のためを思って、危険や悪い結果を避けるよう強めに助言すること。
- 仲裁 ちゅうさい 対立している人や組織の間に入り、争いを解決しようとすること。
- 調停 ちょうてい 中立の第三者が間に入り、当事者同士の合意を助ける手続き。
- 著書 ちょしょ ある人が書いた本や著作。
- 陳謝 ちんしゃ 公の場で、深い反省を示して正式に謝ること。
- 血筋 ちすじ 先祖から続く血のつながりや家系。
- 着手する ちゃくしゅする 仕事、計画、問題解決などに本格的に取りかかること。
- 着信 ちゃくしん 電話やメール、通知などがこちらに届くこと。
- 着目 ちゃくもく ある点や側面に意識を向け、そこを重点的に見ること。
- 着工する ちゃっこうする 建物や工事の作業を正式に始めること。
- 賃貸 ちんたい 家や部屋などを貸し借りすること、特に住まいを借りること。
- 窒素 ちっそ 元素記号Nで表される、空気の大部分を占める化学元素。
- 着信履歴 ちゃくしんりれき 電話を受けた記録として、端末に残る履歴。
- 長期間 ちょうきかん ある状態や行動が長い時間にわたって続くこと。
- 縮まる ちぢまる 長さ・距離・差などが短くなったり小さくなったりすること。
- 縮む ちぢむ 物の大きさや長さが物理的に小さくなること。
- 縮れる ちぢれる 髪や繊維が細かく曲がって、くせ毛や縮れた状態になること。