み JLPT N2 Vocabulary
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Kana み
- 見合わせ みあわせ 予定していたことを一時的にやめる、または実施を控えること。
- 味覚 みかく 味を感じ取る感覚。
- 見込み みこみ 今後そうなるだろうという予想や可能性。
- 見込みが外れる みこみがはずれる 予想や判断が実際の結果と違ってしまうこと。
- 水気 みずけ 物や食材に含まれている水分や湿り気。
- 未然に みぜんに 問題や事故が起こる前に、あらかじめ行う様子。
- 溝 みぞ 細長く掘られた水路やくぼみ、または人との隔たり。
- 見出し みだし 記事や文章の内容を示す、目立つ題名や小見出し。
- 道なり みちなり 道の曲がり方や続き方に沿って進むこと。
- 密集 みっしゅう 人や物が狭い場所にすき間なく集まっていること。
- 密約 みつやく 当事者だけで秘密に結ばれた約束や取り決め。
- 見通し みとおし 先の状況についての予測、または遠くまで見える状態。
- 南半球 みなみはんきゅう 赤道より南側にある地球の半分。
- 見習い みならい 経験者の仕事を見て学ぶこと、またはその立場の人。
- 身元保証 みもとほしょう その人の身元や信用を、第三者が責任をもって保証すること。
- 脈絡 みゃくらく 話や出来事の間にある論理的なつながりや流れ。
- ミュージシャン ミュージシャン 音楽を演奏したり作ったりする人、特にポピュラー音楽の演奏者。
- 民謡 みんよう 地域の生活や文化の中で受け継がれてきた伝統的な歌。
- 身軽 みがる 体の動きが軽い、または荷物や負担が少なくて動きやすい様子。
- みじめ みじめ 悲しさ、恥ずかしさ、情けなさが重なってつらい様子。
- 身近 みぢか 自分の近くにあり、日常的で親しみやすいこと。
- 密接 みっせつ 二つ以上のものの関係やつながりが非常に強いこと。
- 未明 みめい まだ夜が明けきらない、深夜から明け方前の時間帯。
- 密輸 みつゆ 法律に反して、国境を越えて物をこっそり運び込んだり運び出したりすること。
- 身内 みうち 家族や親族など、自分に近い関係の人たち。
- 身なり みなり 服装や髪、清潔感などを含めた、その人の外見の整え方。
- 身元 みもと その人が誰で、どこから来たのかを示す身分や背景。
- 民家 みんか 公共施設や店ではなく、人が住む普通の家。
- 密林 みつりん 木や植物が非常に密に生い茂った、通り抜けにくい森。
- 源 みなもと 川や物事が始まるところ、または何かを生み出す根本。
- 民主 みんしゅ 政治の力は国民にあるという考え方を表す語。
- 密度 みつど 物質や人などが、どれくらいぎっしり集まっているかの程度。
- 民俗 みんぞく 庶民の生活の中で受け継がれてきた習慣、信仰、文化。
- 三日坊主 みっかぼうず 新しく始めたことが長続きせず、すぐにやめてしまう人や状態。
- 身の上 みのうえ その人の境遇や身に起こったこと、人生の事情。
- 見返す みかえす 相手を見返すこと、または成功して相手の見方を覆すこと。
- 見極める みきわめる よく観察して、本当の状態や価値を判断すること。
- 見込む みこむ 今ある情報をもとに、今後の結果や数量を予想すること。
- 見据える みすえる じっと見つめること、または現実や将来をしっかり見て考えること。
- 水を切る みずをきる 食材や物についた余分な水分を取り除くこと。
- 乱れる みだれる 整っていたものの秩序や形が崩れること。
- 見つめる みつめる 目をそらさず、じっと集中して見ること。
- 見なす みなす あるものを特定の状態や扱いのものとして判断すること。
- 耳に挟む みみにはさむ 意図せず、または偶然に情報を聞くこと。
- 見渡す みわたす 広い範囲をぐるりと見て、全体を視界に入れること。