Media & Communication
Mass media, publishing, and information technology vocabulary
概要
この章では「Media & Communication」というテーマにまとまって出てくる基本語彙を学びます。単語をばらばらに覚えるのではなく、場面といっしょに定着させるための構成です。
このまとまりを身につけると、その話題について話すときの語彙が増え、読むときも聞くときも反応しやすくなります。
テーマ
人気の項目
- 1 ニュース 最近起きた出来事についての知らせや報道。
- 2 相手 話す、組む、競うなど、何かのやり取りをするもう一方の人。
- 3 テーマ 発表、作品、話し合いなどの中心になる題材や考え。
- 4 デザイン 見た目、配置、使いやすさなどを考えて形を作ること。また、その形。
- 5 作品 本、映画、絵、音楽など、創作によって作られたもの。
この章のJLPT N3 Vocabulary (25)
- 記事 きじ 新聞、雑誌、ウェブなどに載る、出来事や話題について書かれた文章。
- 報道 ほうどう 新聞、テレビ、ネットなどのメディアがニュースを人々に伝えること。
- ニュース にゅーす 最近起きた出来事についての知らせや報道。
- 出版 しゅっぱん 本や雑誌、電子書籍などを作って世の中に出すこと。
- 作家 さっか 小説などの文学作品を中心に、創作を仕事にする人。
- 作品 さくひん 本、映画、絵、音楽など、創作によって作られたもの。
- 芸術 げいじゅつ 音楽、美術、文学、演劇など、人の感性や表現によって作られる創造的な活動。
- 絵画 かいが 絵の具などで描かれた、美術作品としての絵。
- 彫刻 ちょうこく 石、木、金属などを彫ったり形づくったりして作る立体の作品。
- 博物館 はくぶつかん 歴史、科学、文化、自然などに関する資料や物を集めて展示する施設。
- 監督 かんとく 映画、スポーツチーム、作業などを全体として指示し管理する人。
- 俳優 はいゆう 映画、ドラマ、舞台などで役を演じる人。
- 演技 えんぎ 役になりきって、人物や場面を表現すること。
- 舞台 ぶたい 演劇や音楽などを上演する場所。また、物語や出来事の背景となる場所。
- 演奏 えんそう 楽器を使って音楽を奏でること。
- 楽器 がっき 音楽を奏でるために使う道具。
- 撮影 さつえい カメラで写真や映像を撮ること。
- デザイン でざいん 見た目、配置、使いやすさなどを考えて形を作ること。また、その形。
- テーマ てーま 発表、作品、話し合いなどの中心になる題材や考え。
- 次第 しだい 条件によって決まること、または何かが終わったらすぐに次のことをするという意味を表す語。
- 品 しな 商品や品物を指す、やや改まった言い方。
- 消防 しょうぼう 火事を防いだり消したりする活動や、それを行う組織・仕組み。
- 相手 あいて 話す、組む、競うなど、何かのやり取りをするもう一方の人。
- 課 か 会社や役所などの中にある、仕事を分けた小さめの部署。
- 学期 がっき 学校の一年をいくつかに分けた、授業や成績の区切りとなる期間。
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WordLociで例文、音声、クイズ、間隔反復を使って学べます。