し JLPT N3 Vocabulary

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Kana し

  1. 商品 しょうひん 店や会社が売るために用意した品物。
  2. 消費 しょうひ 物、資源、お金などを使うこと。
  3. 資金 しきん ある目的のために用意したり集めたりするお金。
  4. 資本 しほん 生産や事業を進め、富を生み出すもとになる資産やお金。
  5. 支払い しはらい 代金や家賃、借りたお金などを払うこと。
  6. 商人 しょうにん 物を売り買いして生計を立てる人。
  7. 賞品 しょうひん 大会・クイズ・抽選などで、勝者や当選者に贈られる品物。
  8. 首相 しゅしょう 議院内閣制の国で、政府を率いる最高責任者。
  9. 市長 しちょう 市の行政を代表し、市政を進める選挙で選ばれた長。
  10. 証拠 しょうこ ある事実や主張が正しいことを示す材料。
  11. 芝生 しばふ 公園や庭などに整えて生やした短い草の場所。
  12. 証明 しょうめい 事実や正しさを、証拠や説明によって明らかにすること。
  13. システム システム いくつかの要素が組み合わさって、決まった働きをする仕組み。
  14. 処理 しょり 問題、データ、書類、ごみなどを手順に従って扱い、片づけること。
  15. 照明 しょうめい 部屋や舞台などを明るくする光、またはその光の配置。
  16. 出版 しゅっぱん 本や雑誌、電子書籍などを作って世の中に出すこと。
  17. 次第 しだい 条件によって決まること、または何かが終わったらすぐに次のことをするという意味を表す語。
  18. しな 商品や品物を指す、やや改まった言い方。
  19. 消防 しょうぼう 火事を防いだり消したりする活動や、それを行う組織・仕組み。
  20. 少子化 しょうしか 生まれる子どもの数が減り、社会全体で子どもが少なくなっていくこと。
  21. 省エネ しょうエネ 電気や燃料などのエネルギーを無駄に使わないようにすること。
  22. 支援 しえん 困っている人や活動を助けるために、力や資源を出すこと。
  23. 修士 しゅうし 大学院で博士の前に取る、専門研究の学位や課程。
  24. 締め切り しめきり 提出や応募などを終えなければならない最後の日時。
  25. 書斎 しょさい 家の中で、本を読んだり書き物や仕事をしたりするための部屋。
  26. 資源 しげん 生活や産業に役立てられる、自然物や人材などのもとになるもの。
  27. 首都 しゅと 国の政府や政治の中心となる都市。
  28. 診察 しんさつ 医師が患者の体や症状を見て調べること。
  29. 処方 しょほう 医師が患者に必要な薬を決めて出すこと。
  30. 診断 しんだん 症状や検査結果から、病気や状態を判断すること。
  31. 心理 しんり 人の考えや感情がどのように動くかという心の働き。
  32. 申請 しんせい 許可や承認を求めて、正式に申し出ること。
  33. 信じる しんじる 人や言葉、考えなどを本当だ、信頼できると思う。
  34. 主張する しゅちょうする 自分の意見や立場をはっきり強く述べる。
  35. 指示する しじする 何をどうすればよいか、具体的に伝える。
  36. 指導する しどうする 学習や訓練がうまく進むように、継続的に教え導く。
  37. 賞賛する しょうさんする すぐれた行動や成果を高く評価してほめる。
  38. 示す しめす 情報・証拠・方向・態度などを相手に分かる形で表すこと。
  39. 生じる しょうじる 問題・変化・誤解などが新しく起こる、または生まれること。
  40. 消滅する しょうめつする 存在していたものが完全になくなること。
  41. 進歩する しんぽする 技術・知識・能力などが前より良い状態へ進むこと。
  42. 処理する しょりする 仕事・データ・書類・不要物などを決まった方法で片づけること。
  43. 支給 しきゅう 組織や制度が、金銭・物品・必要なものを正式に渡すこと。
  44. 刺激 しげき 体・心・頭に働きかけ、反応や変化を起こさせるもの。
  45. 支出 ししゅつ お金を支払ったり使ったりすること、またその金額。
  46. 沈む しずむ 物が水や下のほうへ下がること、または気分が落ち込むこと。
  47. 従う したがう 規則・指示・命令・法律などを守って、そのとおりに行動すること。
  48. 失望 しつぼう 期待や希望が外れて、深くがっかりすること。
  49. 指導 しどう 人に方法や考え方を教え、よい方向へ導くこと。
  50. 支配 しはい 強い力や権限で、人・場所・状況などを思いどおりに動かすこと。
  51. 支払う しはらう 代金、料金、借金などとしてお金を渡すこと。
  52. 死亡 しぼう 人や生き物が命を失うことを表す改まった語。
  53. 喋る しゃべる くだけた場面で、話したりおしゃべりしたりすること。
  54. 収穫 しゅうかく 育った作物を畑や田んぼから取り入れること。
  55. 修正 しゅうせい 間違いや不十分な部分を直して、よりよくすること。
  56. 集中 しゅうちゅう 注意や力を一つの物事に集めること。
  57. 宿泊 しゅくはく ホテルや旅館などに泊まること。
  58. 主張 しゅちょう 自分の意見や立場をはっきり述べること。
  59. 出場 しゅつじょう 大会、試合、コンテストなどに出て競うこと。
  60. 使用 しよう 物や道具、場所などを目的に合わせて使うこと。
  61. 障害 しょうがい 進行や働きを妨げるもの、または身体・心身の機能に関わる困難。
  62. 衝突 しょうとつ 物同士がぶつかること、または意見や立場が対立すること。
  63. 承認 しょうにん 提案、計画、申請などを正式に認めて許可すること。
  64. 商売 しょうばい 物やサービスを売り買いして利益を得る仕事や活動。
  65. 省略 しょうりゃく 説明や内容の一部を省いて短くすること。
  66. 署名 しょめい 書類などに自分の名前を書いて、確認や同意を示すこと。
  67. 進学 しんがく より上の学校や教育段階へ進むこと。
  68. 信仰 しんこう 宗教や神仏などを深く信じ、大切にすること。
  69. 審判 しんぱん 試合で判定をする人、または物事を判断して裁くこと。
  70. 進歩 しんぽ 技術、社会、能力などが前よりよい状態へ進むこと。
  71. 信用 しんよう 相手が正直で確かだと信じること。
  72. 信頼 しんらい 安心して相手を頼れると感じること。
  73. 志望 しぼう 進学先・職業・目標などを強く望むこと。
  74. 私用 しよう 仕事や公的な用事ではなく、個人的な用事や使用。
  75. 進行 しんこう 物事が前へ進んだり、時間とともに進んでいくこと。
  76. 振興 しんこう 産業・地域・文化などを盛んにし、発展させること。
  77. 深刻 しんこく 問題や状況が重く、放っておけないほど重大な様子。
  78. 主観的 しゅかんてき 個人の感じ方や考え方に強く影響されている様子。
  79. しばしば しばしば 同じことが何度も起こる、頻度が高い様子。
  80. 四角 しかく 四つの角がある形。正方形や長方形を含む基本的な形の言葉。
  81. しきりに しきりに 同じ動作が何度も続き、強く目立つようす。
  82. 親しい したしい 人との関係が近く、気持ちの距離が小さいこと。
  83. 主要 しゅよう いくつかある中で、特に中心となる大事なもの。
  84. 正午 しょうご 昼の十二時ちょうどを指す、やや改まった言い方。
  85. 少々 しょうしょう 少しの量や短い時間を、丁寧に控えめに言う表現。
  86. 真剣 しんけん ふざけず、本気で深く向き合っていること。
  87. 新鮮 しんせん 新しく、いきいきとしていて、古さや傷みを感じさせないこと。
  88. 慎重 しんちょう 失敗や危険を避けるため、よく考えて丁寧に行動すること。
  89. 申告 しんこく 税金や持ち物などを、役所や機関に正式に知らせること。
  90. 仕組み しくみ 物事がどのように成り立ち、動いているかという内部のしくみ。
  91. しかも しかも 前に述べたことに、さらに強調したい情報を加える接続表現。
  92. 至急 しきゅう とても急いで対応する必要があることを表す改まった言い方。
  93. 詩人 しじん 詩を作る人、詩を職業や表現活動として書く人。
  94. 思想 しそう 社会、人生、政治などについてのまとまった考え方や信念の体系。
  95. したがって したがって 前に述べた内容から、論理的な結論を導くときの接続表現。
  96. しつ 物事のよしあしの水準、またはもともとの性質。
  97. 失業 しつぎょう 仕事を失い、働く職がない状態になること。
  98. 湿気 しっけ 空気や物の中に含まれる水分、じめじめした感じ。
  99. 支店 してん 本店や本社とは別の場所にある、会社や店の分かれた拠点。
  100. 芝居 しばい 舞台で演じる劇。また、うそや演技で本当らしく見せること。
  101. 姉妹 しまい 女のきょうだいをまとめて指す言葉。
  102. しまった しまった 失敗や困ったことに気づいたときに出る、後悔や焦りの感嘆表現。
  103. しも 寒い朝などに、地面や草の表面につく白い氷の結晶。
  104. 周囲 しゅうい あるものや人を取り囲んでいる場所、環境、または周りの人々。
  105. 集団 しゅうだん 多くの人や物が集まってできたまとまり。
  106. 主義 しゅぎ 考え方や信念の立場、または「〜主義」の形で理念や方針を表す語。
  107. 出身 しゅっしん その人が生まれ育った場所や、出た学校・組織を表す語。
  108. 主婦 しゅふ 家庭の家事や生活管理を主に担う女性を指す語。
  109. 瞬間 しゅんかん とても短い時間、または何かが起きるその一瞬。
  110. しょう 大きさや規模が小さいことを表す語。
  111. しょう 本や文章を大きく分けたまとまりを表す語。
  112. しょう 成果や優れた働きに対して与えられる賞やほめられるしるし。
  113. 少女 しょうじょ 子どもから若い年齢の女の子を指す、やや文学的な語。
  114. 少年 しょうねん 子どもから十代くらいの男の子を指す語。
  115. しょく 仕事や職業、働く立場を表す語。
  116. 食卓 しょくたく 食事を並べたり食べたりするためのテーブル。
  117. 食品 しょくひん 加工・販売される食べ物や、商品としての食べ物を表す語。
  118. 食物 しょくもつ 人や生き物が食べるもの全般を指す、やや硬い語。
  119. 食欲 しょくよく 食べたいと思う気持ちや、食べられそうな体の状態。
  120. 食料 しょくりょう 食べ物を生活に必要な物資として見たときの語。
  121. 食糧 しょくりょう 生きるために蓄えたり配ったりする食べ物、特に物資としての食べ物。
  122. 書物 しょもつ 本や文献をやや改まって言う語。
  123. 書類 しょるい 手続きや仕事で使う、正式な紙や文書。
  124. 知らせ しらせ 人に伝えられる情報やニュース、通知。
  125. しり 座るときに当たる体の後ろ側の部分。
  126. 知り合い しりあい 会ったことがあり知っているが、親しい友人ほどではない人。
  127. しろ 防御や居住のために建てられた大きな建物、特に日本の城。
  128. 神経 しんけい 体の神経、または物事への敏感さや気の使い方を表す語。
  129. 親戚 しんせき 親、兄弟、子ども以外も含む、広い範囲の家族関係の人。
  130. 身長 しんちょう 立ったときの体の高さ、つまり人の背の高さ。
  131. 資格 しかく 仕事や試験などをするために必要な条件や公的な証明。
  132. 視覚 しかく 目で見て物事を感じ取る感覚。
  133. 視点 してん 物事を見る立場や考える角度。
  134. 脂肪 しぼう 体や食品に含まれる、油の性質を持つ成分。
  135. 新興 しんこう 新しく現れて、勢いよく発展していること。
  136. 終盤 しゅうばん 勝負、物語、過程などが終わりに近づいた段階。
  137. 生涯 しょうがい 人が生まれてから亡くなるまでの一生。