か JLPT N3 Vocabulary
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Kana か
- 株 かぶ 会社の一部を持つ権利を表す証券や持ち分。
- 開発 かいはつ 新しい物や技術、土地などを作り出したり発展させたりすること。
- 管理 かんり 物、人、情報、作業などをきちんと見て整えること。
- 仮説 かせつ まだ証明されていないが、調査や実験のために立てる一時的な説明。
- 絵画 かいが 絵の具などで描かれた、美術作品としての絵。
- 監督 かんとく 映画、スポーツチーム、作業などを全体として指示し管理する人。
- 課 か 会社や役所などの中にある、仕事を分けた小さめの部署。
- 介護 かいご 高齢者や体の不自由な人の生活を支える世話やサポート。
- 環境問題 かんきょうもんだい 自然環境に関わる、汚染や温暖化などの問題。
- 課題 かだい 取り組むべき宿題、仕事、または解決が必要な問題。
- 寒帯 かんたい 北極や南極に近い、とても寒い気候の地域。
- 火山 かざん 地下のマグマやガスが噴き出すことのある山。
- 河口 かこう 川が海や湖に流れ込むところ。
- 感染 かんせん ウイルスや細菌などが体に入り、病気にかかること。
- 回復 かいふく 悪くなった状態が、元のよい状態に戻ること。
- 快適 かいてき 環境や状態が心地よく、過ごしやすいこと。
- 確認する かくにんする 情報や予定、事実に間違いがないか調べて確かにする。
- 語る かたる 経験・思い・物語などを詳しく話して伝えること。
- 解決する かいけつする 問題や困った状況に答えを見つけ、終わらせること。
- 会計 かいけい お金の管理や計算、または店や飲食店で支払いをすること。
- 解決 かいけつ 問題やもめごとが片づき、答えや落ち着きどころが見つかること。
- 会合 かいごう 人々が集まり、用件や問題について話し合うやや改まった集まり。
- 開始 かいし 活動・行事・作業などが正式に始まること、または始めること。
- 改善 かいぜん 今よりよい状態になるように、問題点を直したり工夫したりすること。
- 抱える かかえる 物を腕で持つこと、または問題・不安・責任などを持っていること。
- 輝く かがやく 光を放ったり反射したりして明るく見えること、または魅力や成功で目立つこと。
- 限る かぎる 範囲や条件を決めて、それ以外を含めないようにすること。
- 覚悟 かくご 困難や結果を受け止めると決めた、強い心の準備。
- 隠す かくす 物や情報、気持ちなどを人に見えない・知られないようにすること。
- 拡大 かくだい 大きさ・範囲・規模などを広げること、または広がること。
- 隠れる かくれる 自分や物が、人から見えない場所や状態になること。
- 囲む かこむ 人や物のまわりを取り巻くようにすること。
- 重なる かさなる 物や予定、出来事などが同じ場所や時間に重なっていること。
- 重ねる かさねる 物を上に置いて積むこと、または行為や経験を何度も積み上げること。
- 稼ぐ かせぐ 働いたり努力したりして、お金や成果を得ること。
- 数える かぞえる 物や人、日数などの数を一つずつ確かめること。
- 片付く かたづく 散らかった物や未解決のことが整理され、落ち着いた状態になること。
- 活動 かつどう 目的を持って行う行動や取り組み。
- 活躍 かつやく ある場面や分野で力を発揮し、目立つ働きをすること。
- 活用 かつよう 知識・経験・道具などを役立つ形で使うこと、または語形が変化すること。
- 悲しむ かなしむ つらい出来事や別れなどに対して、深い悲しみを感じること。
- 刈る かる 草・稲・髪などを、根元や短い位置で切りそろえること。
- 乾かす かわかす 濡れている物から水分を取り、乾いた状態にすること。
- 感覚 かんかく 体で感じ取る力や、物事を直感的にとらえる感じ。
- 歓迎 かんげい 人を喜んで迎え入れること。
- 観察 かんさつ 物事の様子を、注意深く見て調べること。
- 感じる かんじる 体・心・直感を通して、何かを受け取ったり意識したりすること。
- 感心 かんしん 人の努力・能力・態度などに、よい意味で感動し評価すること。
- 関する かんする ある話題や物事と関係があること。
- 完成 かんせい 作っていた物や進めていたことが、十分に仕上がること。
- 乾燥 かんそう 水分が少なく、乾いた状態になること、または乾かすこと。
- 完了 かんりょう 手続き・作業・更新などが、最後まで終わった状態になること。
- かえって かえって 予想や目的とは逆に、思わぬ結果になることを示す言葉。
- 確実 かくじつ 間違いがなく、信頼できるとはっきり言える様子。
- 賢い かしこい 頭の働きがよく、判断や行動がうまい様子。
- 必ずしも かならずしも いつもそうとは限らない、という部分的な否定を表す副詞。
- かなり かなり 程度や量が思ったより大きいことを表す副詞。
- 可能 かのう 実行したり実現したりできる状態を表す言葉。
- 痒い かゆい 皮膚や目などをかきたくなる不快な感じがある様子。
- かわいそう かわいそう 相手のつらい状況を見て、同情や哀れみを感じる様子。
- 可愛らしい かわいらしい 小さく上品で、見ていてほほえましい可愛さがある様子。
- 完全 かんぜん 足りないところや欠けているところがない状態。
- 価値 かち あるものが持つ大切さ、有用さ、意味の大きさ。
- 関連 かんれん 複数の物事の間に、つながりや関係があること。
- 葛藤 かっとう 心の中の対立や、人間関係のもつれによる苦しさ。
- 体 からだ 人や生き物の肉体全体を指す、基本的な語。
- 可 か 認められる、許される、または最低限合格という意味を表す語。
- 蚊 か 夏によく出る、血を吸う小さな飛ぶ虫。
- カー かー 自動車を表すカタカナ語で、多くは複合語の中で使われる。
- カード かーど 支払い、身分確認、ゲーム、メッセージなどに使う薄い板状のもの。
- 会員 かいいん 団体、クラブ、サービスなどに登録して所属している人。
- 海外 かいがい 日本の外にある国や地域。
- 香り かおり 花、食べ物、香水などから感じる、よいにおい。
- 価格 かかく 商品やサービスにつけられた金額。
- 係 かかり 特定の仕事や役割を担当する人。
- 影 かげ 光がさえぎられてできる、物の暗い形や姿。
- 陰 かげ 日が当たらない場所や、表から見えない側。
- 加減 かげん 程度や具合をちょうどよく調整すること。また、足し算と引き算。
- 籠 かご 物を入れる編みかごや、鳥などを入れる小さな檻。
- 火災 かさい 建物などに被害を出す火事を、やや改まって言う言葉。
- 飾り かざり 物や場所を美しく見せるためにつけるもの。
- 貸し かし 人に物を貸すこと、または貸しているもの。
- 菓子 かし 甘い食べ物や間食として食べるものの総称。
- 歌手 かしゅ 職業として、または専門的に歌を歌う人。
- 方々 かたがた 複数の人を敬って指す、丁寧な言い方。
- 刀 かたな 片側に刃がある、日本の伝統的な剣。
- 勝ち かち 試合や勝負などで勝つこと、またその結果。
- 活気 かっき 人や場所に勢いがあり、にぎやかで生き生きしている様子。
- 金 かね お金、金属の金、または金属一般を表す語。
- 鐘 かね 寺や教会などにある大きなベル。
- 雷 かみなり 空で光ったり大きな音を立てたりする雷現象。
- 髪の毛 かみのけ 頭から生えている毛、とくに一本一本の髪。
- 科目 かもく 学校や大学で学ぶ一つ一つの学習分野。
- かも知れない かもしれない はっきり断定せず、可能性があることを表す表現。
- 缶 かん 飲み物や食品などを入れる、金属製の容器。
- 勘 かん 理屈より先に直感でわかる感じや判断力。
- 考え かんがえ 物事について頭の中で思ったことや判断。
- 間隔 かんかく 二つのものや出来事のあいだの距離や時間。
- 観客 かんきゃく 公演、試合、イベントなどを見に来た人たち。
- 患者 かんじゃ 病院などで診察や治療を受ける人。
- 関心 かんしん ある物事に注意や興味を向ける気持ち。
- 感想 かんそう 経験したことについて感じたことや思ったこと。
- 管 かん 液体や空気などを通す、中が空洞の細長いもの。
- 片付け かたづけ 物を元の場所に戻したり、散らかった状態を整えたりすること。
- 借り かり 人から借りたもの、または返すべきお金や恩。
- 狩り かり 動物を捕まえること、または自然のものを採りに行く活動。
- 観 かん 物事をどう見るか、どう考えるかという見方や考え方。
- 歓声 かんせい 喜びや興奮を表して、多くの人が大きく上げる声。
- 官僚 かんりょう 政府や行政機関で働く職員、特に政策や手続きを担当する人。
- 過去 かこ すでに過ぎ去った時間や出来事。